第67回 津花火大会 2018

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三重県津市で開催される「第67回 津花火大会 2018(つはなびたいかい)」の2018年(平成30年)の日程や打ち上げ数、アクセス(駐車場)、穴場、見どころなど最新情報をお届けします。

2018年の日程

2018年の津花火大会の開催日や打ち上げ時間、打ち上げ数などは以下の予定です。

開催日 打ち上げ時間
7/15(日) 19:45~21:00
荒天の場合 打ち上げ数
7/16(月)、7/17(火)に順延 約11,500発

2018年7月カレンダー ※開催日  

周辺ホテルのご案内

下のリンク先で、会場周辺にあるホテルや旅館の一覧が見れます。宿泊を考えている方はぜひご活用ください。

注意

会場付近の宿泊施設は、早い段階で満室になる可能性が高いです。宿泊をお考えの方は早めの予約をおすすめします。

会場へのアクセス

津花火大会の会場は、津市にある「津市阿漕浦(あこぎうら)海岸一帯」です。

JR・近鉄津駅東口3番バス乗り場から有料シャトルバス運行予定。(片道220円)

津IC下車すぐ 三重県産業支援センター「メッセウイングみえ」無料駐車場からシャトルバス運行予定。(片道220円)

当日交通規制あり。→詳細はこちら

(駐車場:あり 4000台)

駐車場

1.ボートレース津

3,000台 無料

2.メッセウイングみえ

1,000台 無料 ここに車を停め、有料シャトルバスで会場に向かえます。

3.津駅付近の有料駐車場

無料駐車場が満車だった場合は、駅付近のコインパーキングなどの有料駐車場に停めて会場に向かいましょう。津駅3番乗り場から、有料シャトルバスに乗り換えられます。

「確実」なのは予約駐車場

個人間で駐車場を貸し借りできるサービスがあるのをご存知ですか?スマホから簡単に予約可能なため「駐車場まだ空いてるかな…」と心配することなく、安心してお出かけできますよ。

運良く花火会場付近に駐車場があるかもしれませんので、下のサイトで一度チェックしてみてはいかがでしょうか。

穴場

1.御殿場海岸

穴場というより定番です。広い海岸のためシートを敷いてゆったり花火を鑑賞できます。

2.安濃川の堤防

会場から少し離れるので、迫力満点とはいきませんが、混雑が少なくゆったりと鑑賞できます。

3.なぎさまち

オシャレな商業施設で花火を鑑賞できます。比較的混雑は少なめです。トイレの心配がなく、当日は屋台の出店もあるので飲食も出来ます。駐車場もあります。

4.ベイスクエア津ラッツ

屋上駐車場から綺麗に花火が見えます。ショッピングモールなので、飲食やトイレの心配がありません。

見どころ

「津花火大会」は、大正時代にはじまった歴史ある花火大会です。

オープニングは豪華尺玉5発扇打ちと海上尺玉5発が一斉に開花します。

海を舞台に繰り広げられる津花火大会の呼び物である海上花火は、疾走する船から次々と100連発の花火玉を海中に投げ込み、孔雀が一斉に羽を広げた華麗な姿を連想させます。

観覧席ぎりぎりの台船から打ち上げられるスターマインは大迫力です!

砂浜にシートを敷いて、リラックスした姿勢で楽しめるのも、魅力の一つ。津ならではの工夫を凝らした見応え抜群の演出が堪能できます。

参考動画

SNSで口コミチェック

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お問い合わせ

記載の情報から変更になる場合もありますので、公式ページでご確認の上、おでかけいただくようお願いいたします。

リンクhttp://www.tsukanko.jp/event/1/
TEL059-229-3234
津花火大会実行委員会事務局