※2017年は終了しました

2017年は終了しました。2018年の情報が判明次第更新しますので閲覧の際はご注意ください。

2018名張川納涼花火大会

最終更新日

三重県名張市で開催される「2018名張川納涼花火大会(なばりがわのうりょうはなびたいかい)」通称 名張花火大会の2018年(平成30年)の日程や打ち上げ数、アクセス(駐車場)、穴場、見どころなど最新情報をお届けします。

2018年の日程

2018年の名張川納涼花火大会の開催日や打ち上げ時間、打ち上げ数などは以下の予定です。

開催日 打ち上げ時間
確認中
毎年7/24以降の最初の土曜
確認中
荒天の場合 打ち上げ数
翌日に順延 約4,500発

周辺ホテルのご案内

下のリンク先で、会場周辺にあるホテルや旅館の一覧が見れます。宿泊を考えている方はぜひご活用ください。

注意

会場付近の宿泊施設は、早い段階で満室になる可能性が高いです。宿泊をお考えの方は早めの予約をおすすめします。

会場へのアクセス

名張川納涼花火大会の会場は、名張市にある「名張川新町河畔および黒田地区」です。

近鉄名張駅より徒歩約15分。

名阪国道上野・針ICより車で約30分。

(駐車場:有料駐車場あり)

駐車場

1.朝日公園駐車場

約350台 17:30~ 協力金500円/回

2.名張市役所

約400台 17:30~ 無料

3.名張中央公園駐車場

約400台 17:30~ 無料

4.名張駅付近の有料駐車場

臨時駐車場がいっぱいだった場合は、駅付近のコインパーキングなどの有料駐車場に車を停めて会場へ向かいましょう。

「確実」なのは予約駐車場

個人間で駐車場を貸し借りできるサービスがあるのをご存知ですか?スマホから簡単に予約可能なため「駐車場まだ空いてるかな…」と心配することなく、安心してお出かけできますよ。

運良く花火会場付近に駐車場があるかもしれませんので、下のサイトで一度チェックしてみてはいかがでしょうか。

穴場

1.朝日公園

見晴らしが良い場所です。有料駐車場でもあるので、車を停めてそのままここから鑑賞できます。

見どころ

「名張川納涼花火大会」は、お伊勢参りの宿場町として栄え、現在も大阪のベッドタウンとして発展を続ける三重県名張市で開催される納涼花火大会です。

近隣では最大級の約4500発の花火が打ち上げられます。

1930(昭和5)年の参宮急行電鉄(現・近畿日本鉄道)の開通を記念して始められ、今では伊賀随一のイベントとなっています。

新町・愛宕神社「愛宕の火祭り」の松明の川渡りを合図に、ナイアガラや、音楽に合わせた大小さまざまなスターマインなど、約4,500発の花火を打ち上げ名張の元気を発信します。

フィナーレでは観客のカウントダウンで花火が盛大に打ち上げられ、会場全体が一体感に包まれます。

参考動画

SNSで口コミチェック

名張川納涼花火大会に関するインスタやツイッターなどの投稿を見たい人は、下のボタンをクリックしてください。

お問い合わせ

記載の情報から変更になる場合もありますので、公式ページでご確認の上、おでかけいただくようお願いいたします。

リンクhttp://www.kankou-nabari.jp/?page_id=14
TEL0595-63-9148
名張市観光協会