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第73回 全国花火大会 (2018)

最終更新日

岐阜県岐阜市で開催される「第73回 全国花火大会(ぜんこくはなびたいかい)」通称 長良川全国花火大会の2018年(平成30年)の日程や打ち上げ数、アクセス(駐車場)、穴場、見どころなど最新情報をお届けします。

2018年の日程

2018年の全国花火大会の開催日や打ち上げ時間、打ち上げ数などは以下の予定です。

開催日 打ち上げ時間
8/4(土) 19:30~20:45
荒天の場合 打ち上げ数
確認中 非公開

2018年8月カレンダー ※開催日  

周辺ホテルのご案内

下のリンク先で、会場周辺にあるホテルや旅館の一覧が見れます。宿泊を考えている方はぜひご活用ください。

注意

会場付近の宿泊施設は、早い段階で満室になる可能性が高いです。宿泊をお考えの方は早めの予約をおすすめします。

会場へのアクセス

全国花火大会の会場は、岐阜市にある「長良川河畔(長良橋~金華橋間)」です。

JR岐阜駅、名鉄岐阜駅前からバスで約20分。

東海北陸道岐阜各務原ICから国道21号・256号経由で車で約25分。

(駐車場:臨時駐車場あり ※一日市場・岐阜県庁北側(1700台、無料))

駐車場

1.北岸一日市場臨時駐車場

15時ころには満車になるようなので、昼くらいまでに確保しましょう。ここから有料シャトルバスに乗れます。帰りは混むので徒歩の方が早いかもしれません。

2.岐阜県庁臨時駐車場

15時ころには満車になるようなので、早めに確保しましょう。ここから有料シャトルバスに乗れます。帰りは混むので徒歩の方が早いかもしれません。

3.岐阜駅付近の有料駐車場

臨時駐車場がいっぱいだった場合は、最寄り駅付近でコインパーキングなどの有料駐車場を探しましょう。

「確実」なのは予約駐車場

個人間で駐車場を貸し借りできるサービスがあるのをご存知ですか?スマホから簡単に予約可能なため「駐車場まだ空いてるかな…」と心配することなく、安心してお出かけできますよ。

運良く花火会場付近に駐車場があるかもしれませんので、下のサイトで一度チェックしてみてはいかがでしょうか。

穴場

1.長良川公園

人気の場所なので午前中のうちに場所取りをしましょう。

2.岐阜メモリアルセンター

ナイアガラは見られませんが、当日はサンサンデッキや芝生広場などが開放され、夜店もあります。トイレもきれいなので安心です。人気の場所なので午前中に場所取りをしましょう。

3.鵜飼大橋周辺の河川敷

会場から離れますが、混雑も少なく、ゆったりと鑑賞できます。

4.長良川球場

当日、内野スタンドが開放されます。少人数であれば場所取りもしやすいです。

5.長良川プロムナード

比較的混雑が少なめです。

6.金華橋西側・下の土手

少し離れるので屋台は少ないですが、首が疲れない角度で花火を鑑賞できます。 そこまで広くないですが、人通りもわりと少なく落ち着いて観たい方にオススメです。

7.金華山ロープウェー、岐阜城天守閣

当日は22:30まで営業しています。ロープウェーで岐阜城天守閣に行き、山頂から夜景と花火が綺麗に見られます。帰りは混むので、ロープウェーで下山しながら花火を見るのもいいですね。

8.長良橋付近と都ホテル付近

一番近くて、花火が綺麗に見られます。

見どころ

「全国花火大会」は、終戦翌年の昭和21年(1946)8月10日、「復興・岐阜」をテーマにスタートした花火大会です。

岐阜の夏の風物詩として親しまれています。

夜だけでなく、昼間にも花火が打ち上げられ、明るいうちから浴衣を着た人々でにぎわいます。

岐阜県岐阜市の金華山を背に流れる長良川が会場となる、抜群のロケーションで、長良川を横断するナイアガラの滝(300m)や多彩なスターマイン、長良川を横断する光の滝、3・4号玉の早打ちなどが、岐阜の夏の夜空を鮮やかに染め上げる様子を楽しめます。

参考動画

SNSで口コミチェック

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お問い合わせ

記載の情報から変更になる場合もありますので、公式ページでご確認の上、おでかけいただくようお願いいたします。

リンクhttp://www.gifu-np.co.jp/
TEL050-5548-8686
全国花火大会専用ハローダイヤル