第72回 海の日名古屋みなと祭花火大会 (2018)

最終更新日

愛知県名古屋市港区で開催される「第72回 海の日名古屋みなと祭花火大会(うみのひなごやみなとまつりはなびたいかい)」の2018年(平成30年)の日程や打ち上げ数、アクセス(駐車場)、穴場、見どころなど最新情報をお届けします。

2018年の日程

2018年の海の日名古屋みなと祭花火大会の開催日や打ち上げ時間、打ち上げ数などは以下の予定です。

開催日 打ち上げ時間
7/16(月) 19:30~20:20
荒天の場合 打ち上げ数
中止(雨天決行) 約3,000発
参考リンク お問い合わせ
http://www.nagoya-port-festival.com/ 052-654-7894
海の日名古屋みなと祭協賛会事務局(名古屋港管理組合総務課広報・にぎわい振興室内)
注意

こちらは 2018年6月27日 時点の情報です。なお当サイトでは、当日の最終確認はしておりません。そのため、公式サイトまたは運営者に直接連絡するなどし、開催の有無を確認してからお出かけいただけますようお願い申し上げます。

2018年7月カレンダー ※開催日  

周辺ホテルのご案内

下のリンク先で、会場周辺にあるホテルや旅館の一覧が見れます。宿泊を考えている方はぜひご活用ください。

注意

会場付近の宿泊施設は、早い段階で満室になる可能性が高いです。宿泊をお考えの方は早めの予約をおすすめします。

会場へのアクセス

海の日名古屋みなと祭花火大会の会場は、名古屋市港区にある「名古屋港ガーデンふ頭一帯」です。

名古屋市営地下鉄名古屋港駅すぐ。

名古屋市営地下鉄築地口駅から徒歩約10分。

当日交通規制あり。

(駐車場:会場に駐車場はありません。)

駐車場

1.名古屋駅付近の有料駐車場

会場には臨時駐車場は用意されていません。公共交通機関の利用がオススメですが、どうしても車で行きたいという場合は、駅付近のコインパーキングなどの有料駐車場に停めてから地下鉄で向かいましょう。

2.六番町駅付近の有料駐車場

名古屋駅付近の有料駐車場は値段が高めなので、六番町駅付近のコインパーキングなどの有料駐車場に停めてから地下鉄で向かうのもオススメです。

穴場

1.ガーデン埠頭2号・3号岸壁

場所取りができる穴場スポットです。間近で迫力ある花火を楽しむことができます。

2.名古屋港水族館南緑地

名古屋港水族館の南側に広がる海に面した緑地です。目の前が海なので、視界を遮る物もなく花火が綺麗に鑑賞できます。

3.つどいの広場

花火会場に近い割に、比較的空いています。花火を綺麗に鑑賞できます。

4.バナナセンター埠頭

その名の通りバナナ型をした埠頭です。例年会社の駐車場やトイレが一般に開放されています。空いているので、寝そべって観る方もいるようです。

5.稲荷橋付近

会場から離れているため、混雑せずゆったりと鑑賞できます。

6.中川口緑地

視界を遮るものがほとんどないため、綺麗な花火を鑑賞できます。

7.ベイシティ屋上駐車場

縁日のように出店もされています。トイレや飲食の心配がないので安心ですね。

見どころ

「海の日名古屋みなと祭」のラストを飾る、愛知県名古屋市の花火大会です。名古屋港の夏の風物詩として定着している行事となっています。

10号玉をはじめとした迫力満点の大玉花火連続打上げや、一般から募集したメモリアル花火、芸術性豊かな創作スターマインが夜空を彩ります。

フィナーレを飾るメロディー花火は、会場に多数設置されたスピーカーから流れる音楽とシンクロして上がり、観客を魅了します。

打上場所の正面となるガーデンふ頭2・3号や、ゆっくりと楽しめる名古屋港水族館南側緑地などがおすすめの観覧場所です。

日中には筏師一本乗り大会やパレードなどのイベントが行われ、多くの人で賑わいます。

参考動画

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