第36回 江東花火大会 (2018)

最終更新日

東京都江東区で開催される「第36回 江東花火大会(こうとうはなびたいかい)」の2018年(平成30年)の日程や打ち上げ数、アクセス(駐車場)、見どころなど最新情報をお届けします。

2018年の日程

2018年の江東花火大会の開催日や打ち上げ時間、打ち上げ数などは以下の予定です。

開催日 打ち上げ時間
8/1(水) 19:40~20:20
荒天の場合 打ち上げ数
中止(小雨決行) 約4,000発
参考リンク お問い合わせ
http://www.city.koto.lg.jp/101032/kurashi/komyunitei/hanabi/67.html 03-3647-4963
江東区地域振興課区民交流担当
注意

こちらは 2019年2月11日 時点の情報です。なお当サイトでは、当日の最終確認はしておりません。そのため、公式サイトまたは運営者に直接連絡するなどし、開催の有無を確認してからお出かけいただけますようお願い申し上げます。

2018年8月カレンダー ※開催日  

周辺ホテルのご案内

下のリンク先で、会場周辺にあるホテルや旅館の一覧が見れます。宿泊を考えている方はぜひご活用ください。

注意

会場付近の宿泊施設は、早い段階で満室になる可能性が高いです。宿泊をお考えの方は早めの予約をおすすめします。

会場へのアクセス

江東花火大会の会場は、江東区にある「荒川・砂町水辺公園」です。

東京メトロ南砂町駅から徒歩15分。

駐車場なし。当日交通規制あり。

見どころ

メイン会場の河川敷までは、150mの至近距離なので、迫力あるスターマインや最大4号玉が観賞できる。芝生の広場や護岸などにシートを敷いて、ゆったり見物できるのが特徴。川面に映える花火で下町情緒を味わおう。

参考動画

SNSで口コミチェック

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口コミ投稿一覧

りょーまる さん(20代男性)

星評価するなら ★★★★☆
また行きたいか 機会があれば行きたい

オープニングの5秒で1000発の花火が上がることで有名な花火大会です。フィナーレよりもオープニングがとても印象的です。花火の数も多く、東京の有名な花火大会の中では比較的混雑も落ち着いていると思います。朝早くから場所取りをしなくとも十分に楽しめる席が確保できます。ただ、オープニングをしっかりと観たいという方は遅くとも14時くらいには行き、場所取りをすることをお勧めします。穴場の公園などでも見ることは可能ですが、場所によっては木や家などの建物で一部分隠れてしまうかもしれません。普通に楽しめれば良いという方は16時17時に行ったとしても大人数でなければ席を取ることができます。

cona さん(30代女性)

星評価するなら ★★★★☆
また行きたいか 機会があれば行きたい

こちらの花火大会は地元に近いので、実家からもチラッと見える花火大会です。江東花火大会の行われるすぐそばに友達が住んでいて、観に行った事も何回かあります。江東花火大会会場付近には集合アパートがあるので、子ども連れ親子がとても多く、近所からちょっと観にきたよーって感じの身軽な子どももたくさんいる印象です。なので、土手から見たのですが、常に子どもたちが道を行ったり来たりしていて、また見たところが狭い所だったので、観ていて落ち着かなかったかな…とは思います。しかし、近所に住んでる人にとっては、かなりいい花火大会だと思います。子どもは後半飽きていましたが、そこまで量も多すぎず、気軽に見やすい花火大会です。

Dhisuko さん(20代女性)

星評価するなら ★★★☆☆
また行きたいか 機会があれば行きたい

花火時代の演出は、音楽もありすごく楽しかったですが、道路の規制がものすごく、行くのも大変でしたが、帰りは土手から抜け出すだけでも、土手なら上がるための出口の規制が厳しくて、ものすごく時間が掛かります。橋を渡ってタクシーで帰りましたが、駅まで歩く気力もなくなるくらいでした。露店も少なくて、思っていたよりも規模が小さかったので、食べるものにも困りました。駅から来る方は、到着するまでに買ってこないと土手の近くには露店がありません。

きなこもち2525 さん(30代女性)

星評価するなら ★★★★☆
また行きたいか 絶対に行きたい

東大島の駅沿いに土手をくだってゆくと花火大会の会場です。とても近くで打ち上げた花火を見たかったので、今年はバスで出発しました。そろそろ人が多くなってきたなと思う頃合いで降りて土手へ登ると、色とりどりの出店が街沿いの方へ並んでいました。土手の側になかったこと、また数が少なくとても混んでいたことが残念でしたが、美味しいものを買って食べながらすぐに花火が見える土手へ出られます。また、土手を登るとたくさんの人が座っていたので、早めに場所取りをしないもいけないのかもしれませんが、歩きながら見えたので、隙間に座り大きな花火を鑑賞できました。混み合いは帰りのバスを考えてもそこまでひどくはありません。出店が混んでるくらい。

さやか さん(30代女性)

星評価するなら ★★★★☆
また行きたいか 絶対に行きたい

毎年8/1の平日19:00から江東区、江戸川区の間の荒川河川敷で開催されている江東花火大会。花火の数は多くないため30分~40分程度で終わってしまうが、それが丁度良い。打ち上げ付近のベストスポットの席は混雑しており、お昼や夕方に場所取りをしないといけない。個人的にはベストスポットから離れて土手の傾斜の空いている場所にレジャーシートを用意し、横になりながら花火を見ることがおすすめである。そんなに会場は広くないので、十分に花火を堪能できる。(離れれば混雑が避けられるため、車椅子の祖母と一緒に花火を見たこともある)また、会場には屋台も出ているが、コンビニ、まいばすけっと、イオンが会場付近にあるため、リーズナブルに花火大会を楽しむことができる。わざわざ遠くから見に来る人は少なく、地元の住民が集まる花火大会だと思う。

えん さん(30代女性)

星評価するなら ★★★★★
また行きたいか 絶対に行きたい

目の前で打ち上げるので、とても迫力があります。比較的人が少なく、ストレスなく鑑賞できます。一時間前に会場へ行けば、かなり良い席でかんしょうすることができます。また、最寄り駅(東西線南砂町駅)から徒歩20分程度なので、アクセスしやすいです。出店も多く、お祭り気分が味わえます。迷子の案内等を行うおばさまが毎年同じ方なのですが、とてもコミカルで、場が和みます!ほかの花火大会と比べると規模は小さいかもしれませんが、穴場だと思います!

ちゃ さん(30代女性)

星評価するなら ★★★★★
また行きたいか 機会があれば行きたい

南砂町駅近くのマンションに住んでいたので、マンションのベランダから良く見えました。花火の規模はそこまで大きなものではありませんが、様々な種類の花火が絶えず見えるので見ていて飽きません。南砂町周辺で良く見えるスポットとして、SUNAMOの屋上駐車場が当日は解放されて良く見えますが、大変な混雑になるので早めに場所を確保しておいた方が良いと思います。あと、南砂町駅付近も行き帰りは混雑しているので時間をずらすか、バスなどを利用して他の駅を利用するのをお勧めします。

さしゃ さん(40代女性)

星評価するなら ★★★☆☆
また行きたいか 機会があれば行きたい

江東花火大会は今では沢山の見物客となりましたが、初めの頃は人も少なく、みやすかったので、ひとが多くなってきてしまった事が残念です。江東側より、江戸川西葛西側から見る方が人は少ないのかなぁと思います。花火の音や全てをみたいという方にはオススメできませんがら江戸川区西葛西からだと川沿い、歩道橋、公園や、清砂大橋の通りからみられます。大規模な花火大会にくらべると、もう終わり??とかんじてしまうかもさはれませんが、充分楽しめると思います。ただ、日にちが決まっていての開催なのでら平日にぶつかるときもあります。地元の方にしたら、見物客で人混みとなり迷惑なのかもしれませんね。

キャシー さん(30代女性)

星評価するなら ★★★★☆
また行きたいか 絶対に行きたい

大きい花火大会だと何時間も前から場所取りをしないといい場所で見ることができないのですが、江東花火大会は1時間前ぐらいからでもいい場所を取ることができますし、人もそこまで多いわけではないので割と穴場の花火大会ではないかなと思います。出店もあるので1時間前から場所取りしていても時間も潰せますのであっという間に花火大会開始の時間になります。そして、殆どの花火大会が大体、土日にやるのに対して江東花火大会は平日にやっているので、接客業の人など平日しかお休みがない方にもおススメです。ただ、最寄りの駅から会場までが少し離れているのでそこが唯一のマイナスポイントかなと思います。