エキサイティング花火2018 第43回 江戸川区花火大会

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東京都江戸川区で開催される「エキサイティング花火2018 第43回 江戸川区花火大会(えどがわくはなびたいかい)」の2018年(平成30年)の日程や打ち上げ数、アクセス(駐車場)、見どころなど最新情報をお届けします。

2018年の日程

2018年の江戸川区花火大会の開催日や打ち上げ時間、打ち上げ数などは以下の予定です。

開催日 打ち上げ時間
8/4(土) 19:15~20:30
荒天の場合 打ち上げ数
8/5(日)に順延、延期日も荒天の場合は中止。 約14,000発
参考リンク お問い合わせ
https://www.city.edogawa.tokyo.jp/hanabi/index.html 03-5662-0523
江戸川区花火大会実行委員会事務局(江戸川区産業振興課内)
注意

こちらは 2019年1月13日 時点の情報です。なお当サイトでは、当日の最終確認はしておりません。そのため、公式サイトまたは運営者に直接連絡するなどし、開催の有無を確認してからお出かけいただけますようお願い申し上げます。

2018年8月カレンダー ※開催日  

周辺ホテルのご案内

下のリンク先で、会場周辺にあるホテルや旅館の一覧が見れます。宿泊を考えている方はぜひご活用ください。

注意

会場付近の宿泊施設は、早い段階で満室になる可能性が高いです。宿泊をお考えの方は早めの予約をおすすめします。

会場へのアクセス

江戸川区花火大会の会場は、江戸川区にある「江戸川河川敷(都立篠崎公園先)」です。

都営地下鉄篠崎駅から徒歩15分。

JR小岩駅または京成電鉄京成江戸川駅から徒歩25分。
都営地下鉄瑞江駅から徒歩45分。

駐車場なし。当日交通規制あり。→詳細はこちら

見どころ

東京都江戸川区と千葉県市川市で同時開催する大規模な花火大会。江戸川名物の5秒間1,000発打ちによるド迫力のオープニングが見どころ。趣の違う8つのテーマに沿ったBGMに乗って、白銀の富士やポップな花火、カラフルな花火、金銀色のカムロシャワーなど、華やかな花火の数々が江戸川の夜空を美しく彩る。

参考動画

SNSで口コミチェック

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口コミ投稿一覧

アイ さん(30代女性)

星評価するなら ★★★★★
また行きたいか 絶対に行きたい

江戸川区花火大会は江戸川区側と市川市側からの打ち上げを楽しみます。篠崎の方まで行くとかなり混雑しているので、小岩側の河川敷の野球場だ見るのですが、人は多いですがすごく混雑していてぎゅうぎゅうと言うことは無く、ある程度空いていると思います。屋台とかはないので、行く途中のコンビニやスーパーで買い物してから向かうのがオススメです。最後の仕掛け花火は見えないこともあるのですが、ゆったりと花火を見たいというかたにはおすすめです。

mabari さん(40代女性)

星評価するなら ★★★★☆
また行きたいか 機会があれば行きたい

地元民なので、現地にいかずに自宅で見ます。マンションなんで、よく見えます。でも、醍醐味は違います。土地柄、高い建物がありません。なので、結構、遠くからでも見えます。しかも歩いてて(笑)ビルの間からーにはなりますが見えます。しかも、その日はお祭り仕様なので、それようの食べ物もたくさん売ります。最寄りは篠崎駅ですが、瑞江からでも余裕で歩けますし、すいています。花火のダイナミックさも演出も良いです。しかもその日は各地で開催しているので、上手くいけば同時にみえるかも?

いぶ さん(30代女性)

星評価するなら ★★★★☆
また行きたいか 機会があれば行きたい

川の土手沿いから見る花火大会です。仮設トイレも設置してあるので便利です。でも土手から見るので斜面だとななめになっています!レジャーシートは敷いていないので各自で持って行くと楽だとおもいます。電車はほんとうにすごく混みます。花火大会終了後は最寄りの駅までも、人の人数が多いので、なかなか前にはすすめませんでした。お子様連れだと少し大変かもしれません。花火じたいは音楽は放送を交えていて、とても魅力があるのでおすすめです。

サトウ さん(30代女性)

星評価するなら ★★★★★
また行きたいか 絶対に行きたい

会場から徒歩5分の所に住んでるので毎年行っています。朝5時にシートを敷きに行って花火の上がる19時頃にもう一度行けばそのまま剥がされることもなく場所が取れるので助かっています。人混みでウロウロすることもなくゆったり足を伸ばして真下で花火を楽しめます。ただあまりにも真下なので風向きによっては煙や破片が飛んでくるのが困りもの。お弁当とお酒を持って行ってお腹いっぱいで酔っ払ってもすぐに帰れるのか嬉しいです。

さやねぇ さん(20代女性)

星評価するなら ★★★★☆
また行きたいか 機会があれば行きたい

江戸川区花火大会は土手での観戦で場所取りによっては真正面から見ることができます。また他の花火大会よりも打ち上げる位置が客席から近い場所なので他の花火大会よりも大きく見え感動します。客席も多く開始1時間前でも十分に座れます。しかし、江戸川区花火大会を長年見ている人は当日の午前中から席取りのためにいるみたいです…。また1時間以上前から来ても屋台が多いので暇つぶしとしては十分に楽しむことができます。トイレもかなり多く女子トイレだけでも20個の仮設用トイレがあります。

cona さん(30代女性)

星評価するなら ★★★★★
また行きたいか 絶対に行きたい

江戸川区が地元なため、毎年見続けている花火大会です。東京の中でも、大きな有名な花火大会なので、知ってる方がほとんどかと思いますが、江戸川で打ち上げられる花火で、毎年打ち上がる花火の数も多く、打ち上げ付近ですと、打ち上げに合わせて流れる音楽と共に観ることが出来ます。本当にいい席はお金もかかりますし、私は有料席では観たことはありませんが、十分満足できます。あと、江戸川を挟んで逆側が市川市なので、市川からも観られます。最近は専ら市川側から観ています。もちろん、市川側も激混みですが、江戸川区方面に比べればマシな印象です。屋台もたくさんあり、激混みですが土手は広いので、こだわらなければちゃんと場所をGETしてみることのできる花火大会です。私は仲間と昼間から飲んで、花火大会を迎えるのが恒例です。

ゆずっぺ さん(30代女性)

星評価するなら ★★★☆☆
また行きたいか 機会があれば行きたい

どこの花火大会もそうでしょうがとにかく人が多いです。しかし江戸川区の篠崎という都心から離れたところなので建物が少ないです。以前は一般客も土手の下にに降りて富士の花火を目の前で鑑賞することができたのですが去年は土手沿いのコンクリート道路を立ち止まることはできず歩きながらの鑑賞でした。今年は一般客は土手の上にも登る事ができなくなっていました。今まで私のような一般客でも富士を目の前で眺めることができたのにもう関係者とかお偉いさん的な人たちだけのための富士になってしまいました。

よしこ さん(40代女性)

星評価するなら ★★★★☆
また行きたいか あまり行きたくない

江戸川区花火大会は、江戸川の土手沿いで盛大に行われるので、とっても規模が大きく素敵です!目の前に何もないところに花火がドドーン!と打ち上げられるので迫力満点だし、打ち上げられる花火も毎年色々なバリエーションがあって、感動します。ただ、江戸川の土手沿いに行くまでが大変。最寄り駅から徒歩20分くらいかかるし、電車も激込みなので、子連れだとちょっと大変です。3年前に子供を連れて行ったけれど、下の子がまだ未就園児だったのでベビーカーがないと無理だし、混雑がひどくて電車の乗り降りも大変でした。もうちょっと行きやすい場所だったらなあと思います。

AIGB さん(50代男性)

星評価するなら ★★★★★
また行きたいか 絶対に行きたい

東京都と千葉県市川市を境とする江戸川で開催されるとても大きな花火大会です。2018年で43回目を数える歴史ある花火大会です。東京都サイドと市川市サイドを合計した見物客数は138万人に上る日本有数の花火大会で、開催日当日は交通規制がかかります。来場される際には車ではなく、公共の交通機関を利用することをお勧めします。花火大会当日は焼きそば、わたあめなどの屋台も数多く出店して大変にぎやかです。かなりお勧めできます!

みかんおれんじ さん(10代女性)

星評価するなら ★★★★☆
また行きたいか 機会があれば行きたい

花火は何発もあげられ、とても綺麗でした。ですが、やはり人が多く、何時間も前から席を取らないと座れません。また、帰宅するときは時間をずらす、どこかで時間を潰して待っていないと道路でも少しずつしか進めない状態です。電車も同じです。切符などで往復する場合は先に購入しておいたほうがよいです。また、携帯は人が多すぎて繋がらないので、あらかじめそのことを頭に入れ、学生の場合は先に伝えておいたほうが良いです。また、飲み物も持参したほうが良いでしょう。自動販売機は売り切れ、屋台などでは一本300円ぐらいします。