金沢区制70周年記念 第44回 金沢まつり花火大会 (2018)

最終更新日

神奈川県横浜市金沢区で開催される「金沢区制70周年記念 第44回 金沢まつり花火大会(かなざわまつりはなびたいかい)」の2018年(平成30年)の日程や打ち上げ数、アクセス(駐車場)、見どころなど最新情報をお届けします。

2018年の日程

2018年の金沢まつり花火大会の開催日や打ち上げ時間、打ち上げ数などは以下の予定です。

開催日 打ち上げ時間
8/25(土) 19:00~20:00
荒天の場合 打ち上げ数
中止 約4,000発
参考リンク お問い合わせ
http://www.city.yokohama.lg.jp/kanazawa/chishin/chikatsu/8-2.html 045-788-7801
金沢まつり実行委員会事務局
注意

こちらは 2019年2月11日 時点の情報です。なお当サイトでは、当日の最終確認はしておりません。そのため、公式サイトまたは運営者に直接連絡するなどし、開催の有無を確認してからお出かけいただけますようお願い申し上げます。

2018年8月カレンダー ※開催日  

周辺ホテルのご案内

下のリンク先で、会場周辺にあるホテルや旅館の一覧が見れます。宿泊を考えている方はぜひご活用ください。

注意

会場付近の宿泊施設は、早い段階で満室になる可能性が高いです。宿泊をお考えの方は早めの予約をおすすめします。

会場へのアクセス

金沢まつり花火大会の会場は、横浜市金沢区にある「海の公園沖」です。

シーサイドライン海の公園南口駅または海の公園柴口駅下車すぐ。

京浜急行金沢文庫駅から徒歩20分。

(駐車場:会場に駐車場はありません)

見どころ

海の公園で開催される花火大会。沖合いの海上から打ち上げられるので、広いエリアから花火を眺めることができる。スターマイン、型もの、新作花火など、約4,000発が次から次へと打上げられる。なかでもフィナーレの「特大スターマイン」は大迫力。2018年は金沢区制70周年を記念した大会になる。

参考動画

SNSで口コミチェック

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口コミ投稿一覧

TAJI さん(30代男性)

星評価するなら ★★★★★
また行きたいか 絶対に行きたい

私の地元の花火大会です。京急線、金沢八景駅からモノレールに乗り海の公園駅で下車すると会場に行けます。車で行くこともできますが、多くの方が来場するので駐車場に駐車できないこともあり、大変込み合うので公共交通機関を使った方が良いです。そしてここの花火大会は、シートを敷いて浜辺に寝転びながら見れる花火大会というところです。花火大会当時は、昼間から浜辺で宴会をしながら花火大会を待っています。毎年、8月の最終週に開催されるので夏の終わりを感じる花火大会です。

モグモグ さん(40代女性)

星評価するなら ★★★★☆
また行きたいか 機会があれば行きたい

野島公園のキャンプ場でキャンプをしているときにちょうど開催されていたので見ました。野島公園にはかなり高い展望台があり、登るのは大変ですが海や八景島等よく見えて景色も最高です。しかも人も少ないので花火を見る穴場スポットです。知っている人は撮影のために立派なカメラと三脚をセットして撮影していました。花火は特に変わった花火が打ち上がる訳ではないですが、地元でも愛されている昔ながらの花火大会です。あまり劇混みにもならないので子連れでも安心だと思います。なぜか当日天気が悪くなることが多く、開催前に雨が降ることが多いですが、中止になることもなく、雨でも開催されています。

maki さん(20代女性)

星評価するなら ★★★★★
また行きたいか 機会があれば行きたい

シーサイドライン海の公園芝口駅を降り、少し歩いたところにある「なぎさ広場」で観覧しました。打ち上げ時間ギリギリに着きましたが、ゆったり座るスペースも確保できました。花火の打ち上げ数はそこまで多くないですが、少量ずつ打ちあがるきれいな花火をゆっくり楽しむことができました。クライマックスの特大スターマインはかなり迫力があり、また次回も行きたいと思えるような花火大会でした。帰りの電車はかなり混雑するので少し時間をずらしたほうがよかったです。