第34回 市川市民納涼花火大会 (2018)

最終更新日

千葉県市川市で開催される「第34回 市川市民納涼花火大会(いちかわしみんのうりょうはなびたいかい)」の2018年(平成30年)の日程や打ち上げ数、アクセス(駐車場)、見どころなど最新情報をお届けします。

2018年の日程

2018年の市川市民納涼花火大会の開催日や打ち上げ時間、打ち上げ数などは以下の予定です。

開催日 打ち上げ時間
8/4(土)
毎年8月第1土曜
19:15~20:30
荒天の場合 打ち上げ数
8/5(日)に順延、延期日も荒天の場合は中止。 約14,000発
参考リンク お問い合わせ
http://www.ichikawa-hanabi.jp/ 047-711-1142
市川市民納涼花火大会実行委員会事務局
注意

こちらは 2019年2月11日 時点の情報です。なお当サイトでは、当日の最終確認はしておりません。そのため、公式サイトまたは運営者に直接連絡するなどし、開催の有無を確認してからお出かけいただけますようお願い申し上げます。

2018年8月カレンダー ※開催日  

周辺ホテルのご案内

下のリンク先で、会場周辺にあるホテルや旅館の一覧が見れます。宿泊を考えている方はぜひご活用ください。

注意

会場付近の宿泊施設は、早い段階で満室になる可能性が高いです。宿泊をお考えの方は早めの予約をおすすめします。

会場へのアクセス

市川市民納涼花火大会の会場は、市川市にある「大洲3丁目地先 江戸川河川敷」です。

JR総武本線市川駅南口から徒歩15分。

駐車場はありません。

見どころ

江戸川区の「江戸川区花火大会」と同時開催の花火大会。遠隔操作による電気着火のため、テーマに合わせたBGMとの演出がきめ細かく、目が離せない。華やかなスターマインや仕掛花火など、趣向を凝らした芸術作品の数々も見どころ。

参考動画

SNSで口コミチェック

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口コミ投稿一覧

かなぶん さん(30代女性)

星評価するなら ★★★☆☆
また行きたいか あまり行きたくない

花火は数が多いしすごくいいです。川沿いでやるので、高くあがりますし、毎年下から上げる花火があり、見事です。しかしものすごくこんでいて、昼から場所取りをしても、花火がはじまるととても座っていられないほどの人があふれ、座ってても常に人が目の前を歩きます。売店も沢山でますが、とてもじゃないけど買えないくらいに並んでいます。もちろんトイレも。電車も道路もすごいことになるし、行くとものすごい疲れます。来年はもっと空いてる花火がみたいです。

あや さん(20代女性)

星評価するなら ★★★★★
また行きたいか 絶対に行きたい

毎年行っています。とても迫力があり、おそらく見る場所によって江戸川区花火大会とも呼ばれるようです。かなり多くの人でごった返すので、駅はかなり混雑しています。会場に向かう途中までもコンビニが多かったり、出店もあるので少し駅から距離があるものの楽しんで向かうことができます。花火はかなり迫力があり、音楽とともに見ることができる花火のショータイムなどはとても感動します。スペース確保はかなり困難で、また、お手洗いの設置も他の花火大会よりはあまり行き届いていないのが難点です。

つくたん さん(30代女性)

星評価するなら ★★★★☆
また行きたいか 機会があれば行きたい

河川敷の花火大会のため、隅田川の花火大会や東京湾の花火大会等の同じような規模の花火大会に比べて席を確保しやすい。江戸川を挟んで東京側からも観覧ができるが、そちら側は飲食の屋台が禁止のようで、ほとんど出店されてないため市川側から見た方が、花火を見ながら屋台のご飯を楽しむことができる。花火の打ち上げ数も多く、毎年恒例の富士山の花火が楽しめる。花火大会終了後は駅はとても混雑するが、都内の同規模の花火大会に比べると混雑は少ない方かと思う。のんびりと河川敷で花火を楽しめるので、また行きたいと思う花火大会の一つである。

だぶだぶ さん(20代男性)

星評価するなら ★★★☆☆
また行きたいか あまり行きたくない

良い点は、河川敷のどこにいても概ね満足できるくらい花火を見ることができるので、早くから場所とりなどする必要がない。30分前に到着すればどこかしらに座ることが出来て花火も見ることができる。また、出店も多く出店していて楽しめる。市川駅周辺ではコンビニなどで飲み物やおつまみなど購入することも可能。悪い点は、河川敷で花火を鑑賞するため、とにかく虫が多い。蚊は虫除けスプレーで対処することが出来るが、大きめの虫や大きめのバッタが大量にいる。虫が苦手な方は注意が必要。

えびふらい さん(20代女性)

星評価するなら ★★★★★
また行きたいか 機会があれば行きたい

関東では比較的手ごろな値段の有料席があり、生まれて初めて利用してみました。友人と2人で行くことになっていたので、少し安い斜面の2人席を予約しました。駅から歩く必要があります。駅前にはいろんなお店で飲み物などを購入することが可能です。お茶を買ったところ、たまたまキャンペーンでレジャーシートをもらえたのでそのまま使うことに。斜面の席はごつごつしていたのと、やはり少し滑ります(笑)。クッションを持ってきてどうにか固定できるといいと思います。もちろん花火自体はとてもきれいでした。かなり小さくですが、江戸川の花火も見れました。

みーん さん(20代女性)

星評価するなら ★★★★★
また行きたいか 機会があれば行きたい

金町に住んでいます。当日は、自転車で会場へ行きました。臨時の駐輪場が整備されており、会場のすぐ近くまで行けました。江戸川の東京側の河川敷土手で無料観覧しました。とても迫力ある花火で、きれいでした。2018年は風向きが悪いタイミングもありましたが、全体的に良かったです。海辺を活用した低い花火と、高く上がった大玉の花火の組み合わせがとてもきれいでした。また、有名な「富士」をかたどった花火も見れて満足です。

さくら さん(30代女性)

星評価するなら ★★★★★
また行きたいか 絶対に行きたい

関東勤務の仕事をしていたとき、どうしても毎週のようにある関東の大きな花火大会に参加したかった。予定もなかなかあわなかったのだが、見つけたのがこの市川市民納涼花火大会でした。同日にある江戸川の花火大会や別の週にある隅田川より小規模のようでしたが、それでも大迫力で綺麗な花火が見れました。せっかくだったので有料席を購入し、浴衣を着て参加。一番安かったところなので川の土手(坂の部分)でした。帯は潰れるし滑るのが問題でしたが、場所取りで大変な思いをしなかったのはとてもよかったです!

とんたん さん(30代女性)

星評価するなら ★★★★★
また行きたいか 絶対に行きたい

私は市川市と川を挟んで隣接している東京の江戸川区に住んでいるので、江戸川区の方からいつも花火を見ています。花火大会はきれいなたくさんの花火が打ち上がる夏の一大イベントです。以前は花火が一番近くに見える川の土手に行っていましたが、最近は少し離れた公園の広場から見る花火が落ち着いて見れるので気に入っています。打ち上げポイントが毎年若干違うのか土手から見るのとは違い住宅に隠れて見えにくいこともありますがよく見えた年はラッキーだと思って毎年運試ししています。広い広場は家からも近くて子どももお気に入りです。

youtharp さん(30代男性)

星評価するなら ★★★★☆
また行きたいか 機会があれば行きたい

毎年8月頭に行われる花火大会ですが、自身の最寄り駅から開催会場普段ならば10分くらいいけるところ、人混み多く到着まで20分以上かかることはざらです。朝から江戸川の河川敷にて場所取りをしている方がおり、そこでバーベキューをしながら花火を見たりとても賑わいます。カップル連れや家族連れがとても多く開始時間ともなるとほぼ歩けない状態になります。天気のいい日はとても綺麗に見えるのですが、曇り空の日は花火の煙でところどころ見えなくなる年もあります。女性の観点でいえば、花火開催中から終了まで臨時設置されたトイレに長蛇の列になるので大変かもしれません。ただ、花火のきれいさと迫力はほかにひけをとりませんから見る価値ありです。